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2018/06/06 2018/06/07 2018/06/08 2018/06/09 2018/06/10 2018/06/11 2018/06/12 2018/06/13 2018/06/14 2018/06/15 2018/06/16 2018/06/17 2018/06/18 2018/06/19 2018/06/20 2018/06/21

(2018/06/20)
スレッド
【サッカー】≪日本 2≠P コロンビア≫ 日本代表がコロンビアに勝利!! ワールドカップ ロシア大会★14 (1002) +371res
【結果】
日本代表 2−1 コロンビア

【得点者】
香川真司 (前半6分) PK
フアン キンテーロ (前半39分)
大迫勇也 (後半28分)

6/19(火) 22:52配信
日本代表、大迫が決勝ヘッド!強豪コロンビアに2−1で勝利/W杯

 ロシアワールドカップ1次リーグH組(19日、コロンビア1−2日本、サランスク)6大会連続6度目出場の日本は、W杯初戦でコロンビアと対戦し、MF大迫勇也(28)=ドルトムント=の決勝ゴールでコロンビアに2−1で勝利した。4年前にブラジルW杯で大敗したリベンジをW杯初戦で果たすことに成功。決勝トーナメント進出へ向け貴重な勝ち点「3」を手にした。

 日本は前半6分にいきなり先制点。スルーパスに抜け出した大迫がGKと1対1に。GKにシュートは弾かれたが、こぼれ球を香川がシュート。ペナルティーエリア内で、コロンビアのC・サンチェスが突き出した右手にあたりPK獲得。C・サンチェスは一発退場となった。PKキッカーの香川が冷静にゴール中央に蹴り込み先制した。

 追加点を奪うべく日本は前半15分、香川が中央でドリブル突破。ペナルティーエリア手前から左斜め前にパス。走り込んできた乾が受けてダイレクトシュート。しかし、ボールはゴール右に惜しくも外れた。数的不利となったコロンビアはファルカオを中心に日本ゴールを脅かし始めた。

 10人のコロンビアが徐々に攻勢を強める。前半25分にモヒカのクロスにファルカオが飛び込んだが、長友が懸命のブロックでチャンスを潰した。同30分に前線のJu・クアドラードに代わって中盤のバリオスがピッチに入った。

 前半39分、長友がクリアしたボールが高く舞いがると、ファルカオが長谷部と接触して倒れFKを与えてしまう。ペナルティエリア手前右から、キンテロが低い弾道で直接シュートを狙った。GK川島がゴールからかき出す前にラインを越えてしまいゴールの判定に。同点に追いつかれてしまった。

 後半の入りは日本ペース。中盤からパスをしっかりつないで相手陣内に攻め上がるがシュートまで結びつかない。同9分に大迫、12分には乾が立て続けにシュートを放ったがGKの好セーブに阻まれる。すると、コロンビアは同12分に得点を挙げたキンテロに代わってエースのロドリゲスがピッチに入った。

 後半20分からは日本がボールを保持し続ける。乾、原口がサイドから幾度となくチャンスを作ったがゴールが遠い。同25分に先制PKを決めた香川に代わって本田が入った。すると同28分、本田のCKに大迫が頭で合わせる。シュートは右ポストに当たりゴールに吸い込まれる勝ち越しゴールとなった。

 1点を追うコロンビアが猛攻。後半33分に右サイド奥でレルマがヒールでロドリゲスにパス。フリーのロドリゲスが左足でシュートも、大迫が体を張って守備。同35分に柴崎に代わり山口が、40分に2点目を決めた大迫に代わって岡崎がピッチに入った。試合終了間際には、コロンビアの猛攻を受けたが全員で守り切り、強豪コロンビアに2−1で競り勝った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000551-sanspo-socc

★1がたった時間:2018/06/19(火) 22:52:43.58
※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529421772/
【サッカー】右サイド“激走”の原口元気、がむしゃらに“完走”「最後の10分はきつくて唐黷サうだった」 (228) +88res
ロシア・ワールドカップは19日にグループHの初戦が行われ、日本代表がコロンビア代表を2-1を下し、これ以上ない好スタートを切った。先発出場し、右サイドで縦横無尽に駆け回ったMF原口元気が激戦を振り返った。

「本当にきつかったですけど、勝利だけを求めてしっかり走れたかなと思います」

「前半からW杯独特に雰囲気があり、心拍数もすごく上がっててきつかったですけど、特にリードして最後の10分はきつくて倒れそうでしたけど、最後まで走りきれた。日本のために勝ちたいという気持ちでやれました」

「(コロンビアは)非常に個人個人の能力が高くて攻撃にパワーがあるチームだったので、全員でしっかり連動して守ることがポイントだった。非常に危険なチームでした」

「(チームは)非常に落ち着いていた。何大会も経験している選手たちが率先して引っ張ってくれましたし、僕らはがむしゃらに走ってバランスよくしっかり戦えたかなと思います」

「(セネガル戦)もちろん同じように最初から100パーセントでいい準備して、また勝利を目指してがんばりたい。まだ一勝なのでまずはグループリーグを突破できるように最善を尽くしてがんばります」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010037-goal-socc
【サッカー】日本、驚愕の金星を海外メディアも続々速報「衝撃的な勝利」「完璧なスタート」 (470) +176res
前評判の低かった日本がコロンビア撃破、世界に早くも広まる

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は19日、1次リーグH組で日本がコロンビアを2-1で破り、勝ち点3を挙げた。FW大迫勇也が1-1の後半28分に決勝ゴール。驚きの金星を海外メディアは続々速報している。

 日本が世界を驚かせた。格上のコロンビアを撃破し、勝ち点3を獲得。海外メディアも大金星を続々と伝えている。米スポーツ専門局「ESPN」は「日本がパーフェクトなスタートを切った」と速報。英紙ガーディアンは「大迫勇也が日本の衝撃的な勝利を掠め取る」と決勝ゴールを含め、攻守に奮闘したFWを称賛している。

 米国で最も権威あるスポーツ誌「スポーツイラストレイテッド」は「日本は2点目を伺う間、忍耐力をテストし、動きをコントロールする贅沢さを持ち合わせていた」と試合を支配したことを評価している。H組では前評判が最も低かった日本が、グループ屈指の難敵を撃破。金星のニュースは世界に早くも広まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00026916-theanswer-socc
【サッカー】<W杯展望|メ[ランド対セネガル>スタメン発表!見どころはワールドクラス同士の「局地戦」 (410) +131res
グリク不在のポーランドはマネをどう止める?
ロシア・ワールドカップ グループH・第1戦
ポーランド-セネガル
6月19日(火)18:00(日本時間24:00)キックオフ/スパルタク(モスクワ)


日本とも対戦する両チームだけに見逃せない一戦だ。

戦力的にはほぼ同レベルで、ポーランドはロベルト・レバンドフスキ、セネガルはサディオ・マネとどちらも絶対的なエースを擁している。
相手のワールドクラスのアタッカーを抑えられるかどうかが勝敗を分けるカギになるだろう。

守備の局面でも攻撃のそれと同様、組織で守るというより個人能力に依存する度合いが強いセネガルは、CBのカリドゥ・クリバリが頼みの綱だ。フランスで生まれ育った巨漢(195p・89s)は、
イタリアのナポリで知将マウリツィオ・サッリに徹底的に鍛えられ、いまや世界有数のCBに数えられる。世界最高峰のCFレバンドフスキとの局地戦は一番の見どころだろう。

クリバリとCBコンビを組むサリフ・サネも頼りになる存在だ。クリバリを上回る196pの巨躯を誇る成長株は、ドイツのハノーファーに所属しており(新シーズンからは同じドイツのシャルケに)、
バイエルンのレバンドフスキとは何度も対戦しているので特徴などは知り尽くしている。この巨漢ペアにがっちりマークされれば、さすがのレバンドフスキも思うようにプレーできないだろう。

一方、ポーランドのアダム・ナバウカ監督は「マネ対策」としてどんなプランを用意しているのだろうか。

予選では右ウイングにほぼ固定されていたマネだが、この試合ではよりゴールに近いトップ下に入ると予想され、ポーランドは中央部の守りを固める必要がある。
直前合宿で肩を負傷した最終ラインの要カミル・グリクが間に合わなそうなだけに(2戦目のコロンビア戦で復帰か)、中央部の密度を高め、セネガルに長じる組織で対抗するしかないか。

ポーランドにとってご法度なのは、セネガルが誇るスピードスターに前を向かせてスペースを与えること。守備的MFのクジェゴシュ・クリホビアクあたりに密着マークさせるのも一考かもしれない。

6/19(火) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00042429-sdigestw-socc

予想フォーメーション
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180619-00042429-sdigestw-000-view.jpg

【ポーランド】
 ▽GK
 (1)シュチェスニー(ユベントス)
 ▽DF
 (2)パズダン(レギア・ワルシャワ)
 (4)チョネク(SPAL)
 (20)ピシュチェク(ドルトムント)
 ▽MF
 (10)クリホビアク(ウェストブロミッジ)
 (11)グロシツキ(ハル・シティ)
 (13)リブス(Lモスクワ)
 (16)ブワシュチコフスキ(ウォルフスブルク)
 (19)ジエリニスキ(ナポリ)
 ▽FW
 (7)ミリク(ナポリ)
 (9)レワンドフスキ(バイエルン)

 【セネガル】
 ▽GK
 (16)K・エンディアイエ(ホロヤ)
 ▽DF
 (3)クリバリ(ナポリ)
 (12)サバリ(ボルドー)
 (22)ワゲ(オイペン)
 ▽MF
 (5)ゲイエ(エバートン)
 (6)サネ(ハノーバー)
 (13)A・エンディアイエ(ウルバーハンプトン)
 ▽FW
 (9)ディウフ(ストーク)
 (10)マネ(リバプール)
 (18)サール(レンヌ)
 (19)ニアング(トリノ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000218-sph-socc
【サッカー】「アゴに一撃をうけた」「ハメスの娘も涙」 コロンビア各紙が「予想外の敗戦」を報じる (500) +11res
 サッカーW杯ロシア大会1次リーグで、日本がコロンビアを2−1で破った試合をコロンビアのニュースサイトはこぞってトップニュースで落胆をもって報じた。

 エル・ウニベルサル紙(電子版)は「アゴにパンチを食らった」との見出しで記事を掲載。「初戦のスタジアムは黄色と赤と青(コロンビアの国旗の色)で埋まったが、結果は驚くべき日本の2−1だった」と記し、対日本戦の敗戦が予想外だったことを伝えた。

 コロンビアの全国紙「エル・ティエンポ」電子版も「コロンビアに一撃、W杯の初戦、日本に1−2で敗れる」との見出しで大迫の決勝ゴール時の写真をトップに掲載。「予想外の結果」との見出しで結果を報じ、スタジアムに訪れていたエース、ハメス・ロドリゲス選手の娘が母親に抱かれて涙を流す様子を伝えた。

 同紙は「敗戦という辛い結果に言葉がない。日本はボールをコントロールし、それを覆せなかった」というペケルマン監督の談話と、もう一人のエース、ファルカオの「次のポーランド戦では命を賭けなければならない」というコメントを紹介。「行こう!コロンビア、元気を出せ、まだ次がある」との見出しで奮起を促した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000507-san-socc
【サッカー】西野Jに安倍首相もエール。ユニフォーム姿で「がんばれ!ニッャ刀I」 (32) +1res
西野朗監督率いる日本代表は19日に、ロシアワールドカップ初戦のコロンビア戦を迎える。安倍晋三首相も西野ジャパンにエールを送っている。

安倍首相のツイッター公式アカウントでは19日午後に動画が投稿された。日本時間21時にワールドカップ初戦のキックオフを迎えるサッカー日本代表に向けたものだ。

「10番」の日本代表ユニフォームを着た姿の安倍首相は、「今夜から、いよいよ、サッカー日本代表の熱戦が始まります」とコメント。投げられたサッカーボールをキャッチしつつ、「がんばれ!ニッポン!」と応援のメッセージを送った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00275892-footballc-socc
【サッカー】本田は「サコはつなぎに参加しすぎていた」 大迫「僕のところにちゃんとボールが落ちてきた」 (241) +32res
互いを褒め合う本田と大迫「あいつが素晴らしかった」「感謝しかない」

 ピッチに入る際は、「サコ(大迫)に対しての伝言もあった」と明かした本田は「あの時間はサコもちょっとつなぎに参加しすぎていた。あの状況では一か八か中にいさせたいという(西野監督からの)伝言も兼ねて入った」と説明した。

 ゴールシーンに関しては「練習でやってきたことが出た。練習から大迫がCKからよく点を取ってくれていた。あいつのポジショニングが素晴らしかった。最後、体を伸ばして触ったのも素晴らしかった」と、大迫を手放しで称賛。大迫も「(本田)圭佑さんは練習からいいボールを蹴っていて、あの形で練習から得点が多かった。質のいいボールを入れてくれて感謝しかない。僕のところにちゃんとボールが落ちてきたので本当にありがたい」と感謝し、仲間同士で褒め合った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-01655294-gekisaka-socc
【サッカー】香川選手の母、目を赤くして「涙が止まらない」 (188) +106res
【サランスク(ロシア)=波多江一郎、内本和希】サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表は19日夜(日本時間)、前回ブラジル大会で大敗を喫したコロンビアとの因縁の対決を制し、勝ち点3をもぎ取った。開始早々、MF香川真司選手(29)のペナルティーキック(PK)で先制。いったんは追いつかれたが、価値ある1勝に、会場は日本人サポーターの熱狂の渦に包まれた。

 観客席にいた香川選手の母・広美さん(58)は「自分からボールを抱いて(PKを)蹴ろうとしてるのを見て、心臓が飛び出そうだった。怖くて目を伏せそうになったけど、しっかり見守れた」と話し、「4年前の屈辱があったから、真司は今日まで戦ってきた。涙が止まらない」と目を赤くしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00050103-yom-socc
【サッカー】<FIFAランク61位日本が16位コロンビアを撃破!> 歴史的勝利は今大会最大の番狂わせに (545) +307res
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は19日、1次リーグH組で日本がコロンビアに2-1で勝利した。2010年の南アフリカ大会以来、2大会ぶりの白星。大方の予想を裏切る大金星は、今大会ここまでで最大の番狂わせになった

 FIFAランク61位の日本が16位のコロンビアを破った。日本は今大会の出場チーム中、FIFAランクでは下から3番目。H組の中では断トツの最下位で、前評判も最も低かった。

 今大会ではF組で、15位のメキシコが1位のドイツを1-0で破る金星を挙げたが、それを上回る衝撃を世界に与えたはずだ。

 今後もセネガル(27位)、ポーランド(8位)と強豪との対戦が続くことになるが、グループで最有力と目されていたコロンビアを倒した意味は非常に大きい。決勝トーナメント進出へ向けて最高のスタートを切った。

6/19(火) 23:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00026905-theanswer-socc
【サッカー】本田圭佑「自分自身が決勝点を決める活躍をしたい」暗いトーンでインタビュー (1002) +435res
ロシアワールドカップ1次リーグH組(19日、コロンビア1−2日本、サランスク)日本は1−1で迎えた後半28分、先制点を奪ったMF香川真司(29)=ドルトムント=と代わったMF本田圭佑(32)=パチューカ=のコーナーキックを、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が頭で合わせて、2−1と勝ち越し、勝ち点3を手にした。本田との一問一答は以下の通り


 −−試合を振り返って

 「結果だけ見ると、勝ち点3を取れたので満足いく結果だが、内容はそこまでいいものではなかった。試合展開も相手が10人の中、アドバンテージを生かしたとは言い難い」

 −−ベンチスタート

 「結果を出すことだけにこだわった。自分に与えられた時間はわずかだったが、決勝点に絡む仕事ができてうれしい。欲をいえば、自分自身が決勝点を決める活躍をしたいが、チームが勝てて満足している」

 −−決勝点をアシスト

 「結果を出し続けないと評価されないので、次はきょう以上に大事になる。気を引き締めてやっていきたい」

 −−今後へ向けて

 「そこまで大きいと思っていない。ここからが大事。予選突破を目指してやりたい」

http://www.sanspo.com/soccer/news/20180619/jpn18061923300039-n1.html
【サッカー】<日本代表 3つの勝因>CB昌子起用、本田のキープ力、そして、日本人監督 (909) +392res
【川本治の視点】

試合前は引き分けでも良しかなと思っていたが、勝ち点3をゲット。
最高のスタートになった。ブラジルを撃破したアトランタ五輪の時も現地で見ていたが、西野監督は本当に「持っている」。わずか3ケ月でチームをここまで持ってこれた手腕はさすがと言いたい。

開始早々に相手が10人になった。入りも最高だったが、日本にはツキもあった。それでも11人がハードワークできっちりと守ったからこその結果だろう。
コロンビアはハメスを温存したかったはずだが、結果的に出さざるを得ない展開になった。ハメスはケガの影響もあったのだろうが、本来のパフォーマンスはみられなかったのは残念だった。

日本の勝因は3つある。1つはセンターバックに昌子を使ったこと。もともと守備の安定感を買っていたし、ACLなどの国際大会で実績を積んで自信をつけていた。
この日も吉田との連係もばっちりで、相手の攻撃の芽を何度も摘んでいた。

本田の存在も光った。先発は個の力で決定機を作れる香川で良かったが、決勝点の起点になったCKのようにリスタートなどでしっかり仕事ができる。キープ力もあるから、リードした場面では十分役割を果たせた。

そして、準備期間は少なかったが、日本人の監督で臨めたことが一番の勝因ではないか。外国人監督のもとでは、双方が言いたいことが伝わらず、お互いがストレスを感じていたように思える。
西野監督が就任したことでコミュニケーションがしっかりと取れ、選手はすっきりとした気持ちになったはず。チームが一丸となって勝ち取った勝利だと確信している。

これで1次リーグ突破も見えてきたが、次戦こそが大事になってきた。この日もバックパックを奪われて相手に決定機を作られるなど失点につながるミスもあった。
11人の相手にそれをやっていては、勝ち目はなくなる。もっともチームが団結している今なら、しっかりと話し合って解決してくれると信じている。(元ジェフ市原強化部長)

6/19(火) 23:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000145-spnannex-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180619-00000145-spnannex-000-view.jpg
【サッカー】前半3分でレッドカードのコロンビア代表MFサンチェス、W杯史上2番目のスピード退場★3 (1002) +501res
1986年大会のウルグアイ代表バティスタに次ぐ3分での一発退場

 日本代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦、前半6分にMF香川真司(ドルトムント)のPKで先制した。香川は前半3分にゴールこぼれ球に反応。強烈なミドルシュートを放った際、相手MFカルロス・サンチェスがハンドで決定機を阻止。今大会初のレッドカードとなったが、W杯史上2番目に速いスピード退場だったことが明らかになった。

 前半3分、カウンターから大迫が相手GKダビド・オスピナと1対1の場面で放ったシュートはセーブされた。だが、こぼれ球に香川が反応。強烈なシュートはジャンプしたサンチェスが右手を伸ばしてストップしたが、主審は迷わずPKとレッドカードを宣告した。

 米スポーツ専門テレビ局「ESPN」のデータ専門部門「Stats & Info」の公式ツイッターでは「日本がシンジ・カガワのW杯自身初のゴールで序盤に1-0リード」とこの先制シーンを速報。そして、「カルロス・サンチェスは3分でレッドカードを受けた。これがW杯史上2番目に早いレッドカードだ」と伝えている。

 1986年メキシコ大会でウルグアイ代表ホセ・アルベルト・バティスタがスコットランド戦で開始56秒でレッドカードを受けたが、これに続くスピード退場となった。

 サンチェスも思わず右手を出してしまった、香川の強烈な一撃はW杯史に刻まれるワンシーンになりそうだ。

★1 2018/06/19(火) 21:06:14.63
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529409974/
【サッカー】コロンビアメディア、日本戦敗北に失意隠せず「ハラキリをした」「大打撃だ」 (371) +173res
19日のロシア・ワールドカップのグループH第1節、日本対コロンビアは2−1で日本の勝利に終わった。同グループ突破の本命とされたコロンビアの敗戦を、同国メディアは信じられないといった様子で報じている。

序盤にDFカルロス・サンチェスがハンドによってPKを献上して退場となり、MF香川真司にこのPKを決められて先制されたコロンビア。MFキンテーロのFKで一時同点に追いついて試合を折り返したが、後半にCKからFW大迫勇也にヘディングシュートを決められて敗戦を喫した。

コロンビアメディアは「まさかの敗戦」といった様子で、失意を隠せない。『エル・ティエンポ』は「コロンビアにとって大打撃」との見出しで報道。また『アス・コロンビア』はC・サンチェスの退場で数的不利になったことに言及する形で「コロンビアはハラキリをした」と、自滅に近い敗戦だったの見解を示している。

一方で『エル・パイス』は「守備の不注意……。日本が弱いコロンビアに先んじた」と辛辣な意見を記し、『ゴル・カラコル』は「コロンビアは流れに逆らったが届かなかった」と数的不利の状況を覆せなかったことを強調している。

なおコロンビアは24日にポーランド、28日にセネガルと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010036-goal-socc
【サッカー】W杯韓国敗戦で青瓦台HPにあきれた請願続々、イケアも標的に (337) +57res
 18日に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会グループリーグの韓国−スウェーデン戦で韓国が1−0で敗れた直後、韓国大統領府(青瓦台)ホームページ(HP)の国民請願掲示板はW杯関連の糾弾の場と化した。2日もたたないうちに相手国スウェーデンと主審に対する請願の書き込みは1000件を超えた。この掲示板は文在寅(ムン・ジェイン)政権発足後「国民の質問に政府が答える」ことを目的として昨年立ち上げられた。

■「スウェーデンと戦争」「イケアに税務調査を」 あきれた請願の数々

 請願のほとんどは、敗戦の鬱憤(うっぷん)を晴らすための書き込みだ。スウェーデンに敗れた直後は「スウェーデンとの戦争を望みます」という請願が一斉に書き込まれた。さらに「スウェーデンは今日、韓国に宣戦布告したのと同じ」「サッカーでは負けたが、(実際の)戦争では勝たなければならない」「孫興民(ソン・フンミン)選手を徴兵し、スウェーデンに奇襲攻撃をさせろ」などといったあきれた意見が相次いだ。

 怒りはスウェーデンの家具メーカー、イケアにも飛び火した。韓国で金を稼いでいるイケアが気に食わないというわけだ。また「違法な資金づくりや脱税が疑われるのでイケアへの税務調査をお願いしたい」との書き込みも見られた。「イケアが韓国市場で稼いだカネでW杯スタジアム型のベッドを作ったようだ」というのだ。スウェーデンの選手らが、リードして以降いわゆる「ベッドサッカー」(自国がリードしているときピッチに何度も倒れ込んで時間稼ぎをする手法)を繰り広げたことを皮肉ったわけだ。そのほか「イケア光明店の事業認可取り消しおよび撤退を求める」「サムスン電子のイケア買収を望む」などの請願も相次いだ。

 怒りは主審のホエル・アギラール氏(エルサルバドル)にも集中した。アギラール主審がビデオ判定(VAR)の末にPKを宣言したからだ。スウェーデンはPKのチャンスを逃さず、これがそのまま決勝点となった。このPKに興奮した一部ファンは「IT大国の力で審判のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を炎上させよう」と主張し、アギラール主審のSNSアカウントを探し始めた。しかし見つからなかったため、代わりに青瓦台の掲示板で集中攻撃を繰り広げたのだ。「ホエル・アギラールを死刑にせよ」「ホエル・アギラールがスウェーデンにカネをもらったどうか口座を追跡せよ」「青瓦台がFIFA(国際サッカー連盟)に主審の判定について正式に抗議してほしい」などの書き込みが殺到した。また、アギラール主審がエルサルバドル出身であることから「エルサルバドルに宣戦布告してほしい」との書き込みも見られた。

 枠内シュートを1本も放てなかった韓国代表にも怒りの矛先が向けられた。「負けた選手と監督を死刑にせよ」という書き込みが相次いだ。試合後は「張賢秀(チャン・ヒョンス)選手を国家代表から永久に除名してほしい」「キム・シンウク選手を代表から外してほしい」「申台竜(シン・テヨン)監督に対する特別検察を要求する」といった書き込みが寄せられた。「文在寅大統領を(サッカー)韓国代表監督にしよう」という意見も見られた。

■平昌五輪のときはカナダ人選手のSNSに「サイバー攻撃」

 2月に行われた平昌冬季五輪では、韓国と対戦した外国人選手のSNSが集中砲火を浴びるという事象もあった。スケートのショートトラック女子500メートル決勝で韓国代表選手と接触し、これが原因で韓国選手が失格になったとの理由で、カナダのキム・ブタン選手が標的となったのだ。興奮した一部ネットユーザーは同選手のSNSに「殺してやる」「引退しろ」などと書き込んだ。

 このときカナダのテレビ局は、キム・ブタン選手がSNSで数千件もの暴力的なコメントに悩まされていると報じ、カナダ・オリンピック委員会も「選手の安全を最優先課題として、保安当局と緊密に協力している」との論評を出した。

 青瓦台の掲示板への請願について「単に遊び感覚で書き込んでいるだけ」だとして、真剣に対応する必要はないとの意見もある。ソウル大社会学科のキム・ソクホ教授は、「特定の人物に対する侮辱という傾向になれば問題を解決すべきだが、自由に意見を表現できる現状そのものは問題にはならない」との見方を示した。

 青瓦台側は、特に問題はないとの立場だ。請願用掲示板を担当するチョン・ヘスン青瓦台ニューメディア秘書官は「青瓦台の掲示板が遊び場になってはいけない理由はない。遊び感覚の非現実的な提案もこの空間では可能であり、国民が怒りをぶつける場所も必要だ」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00003843-chosun-socc&p=2
【陸上】桐生祥秀 元サッカー少年も…W杯は興味なし?乾について聞かれ「犬井? 有名ですか?」 (846) +5res
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/06/15/kiji/20180615s00056000221000c.html
2018年6月15日 16:04

 陸上のダイヤモンドリーグ第6戦ストックホルム大会男子100メートルに出場した桐生祥秀(22=日本生命)が羽田空港に帰国した。1週間後に迫った日本選手権に向け「しっかり代表に入ってアジア大会に出場したい」と意気込みを語った。

 日本選手権へは並々ならぬ闘志を燃やすが、元サッカー少年の桐生は開幕したばかりのサッカーワールドカップには興味薄。
同じ滋賀県で、野洲高出身の乾貴士(30)に話題が振られると「え、洛南高の犬井? 有名ですか?」と三段跳びで同級の犬井亮介と間違う天然ぶりを発揮。
「W杯…生で見ることはあまりないですかね。(日本選手権の)100メートル、200メートルで頑張ります(笑い)」と陸上しか眼中にはないようだ。
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